http://www.youtube.com/watch?v=irL32jJOOAQ這首也是いきものがかり的歌 一首感覺很有朝氣的歌
而且旋律莫名地覺得耳熟
不過很難唱阿~ 字太多了
作詞:山下穗尊
作曲:山下穗尊
僕等が驅け拔けた時期(とき) 明日へと向かう旅 我們飛躍過的時期 邁向明天的旅程
多くを語らず自らその先を見據えてく 它並不多言 只專注於前方
一瞬迷うけど必ず道がある 雖然曾閃過猶疑 但一定有路可行
屆かない樣なゴ一ルなんて無い 沒有抵達的目的地
遠くに見えてた舞台に待つものは何だろう 在遠處可見的舞台等著我的是什麼
心に蒔いたその種子はいつかきっと芽吹くんだ 心頭灑下的種子總有一天萌芽
眠れない一人の夜巡る思考回路は悟る 獨自無法成眠的夜裡 我們思緒終於領悟
「今の自分で間違いない…」ってさ 現在自己走的路是正確的...
心にある花を枯らさずに咲かせよう 綻放心中的花朵 別讓它們枯萎
夢がやがて確かな輝きへ變わるように 讓夢想化為實在的光輝
夢見たその景色は決して色褪せずに 因為夢中的那片風景絕不退色
永遠に僕等の胸に刻まれるのだから 將永遠深印在我們心理
今日の日もここに「僕」という意味を生む 再此時此地 也將 自我 賦予意義
曇り無き素樸な光だ 那是道清澈而僕實的光芒
もう負けないと誓ったあの夜の淚を 發誓不再敗北 擦乾眼淚的那夜
拭ったその時に宿った魂があって 有一股意志進駐我心
忘れない日々を越えてやっと辿り著けた場所に 歷經永難忘懷的歲月終於抵達
「後悔」なんてもんは必要ないってさ 在那裡 再也不需要 後悔
心に咲く花を大切に育てよう 細心呵護心中的花朵
時に雨に打たれ 時に風に吹かれ 有時被雨打 有時被風吹
やがて花は朽ちても生まれゆく生命がある 直到花朵凋謝後還能重生
永久に續く連鎖に「僕」という意味を持つ 自我 的意義才能持續永恆
あの日の僕等が笑う 笑き誇る花を慕う 昔日我們歡笑度過 思慕燦爛的花朵
今の僕等に向けるその眼差しは語る 凝視當下我們的眼神訴說著
日常の日々こそ奇蹟 僕達が紡いでく奇蹟 平凡的日常才是奇蹟 我們共同編織的奇蹟
探すのは「特別」ではなく
尋尋覓覓的 不是「特別」
日常という名の目の前の奇蹟 而是日常中近在你我眼前的奇蹟
輝いた今日に感謝と惜しみなく續く拍手を 感謝閃耀的今日 毫不吝嗇地獻上久久不歇的掌聲
燃え盡きた僕等が今抱く誇りこそ持つべき必然 燃燒帶進的我們懷中 是理所應得的驕傲
いつか今日が過去に變わり「今」に負けそうになっても 直到今天成為往事 就算 現在 氣餒
僕達は思い出すだろう 情熱に染まった日々を 我們也會回想起 昔日染著狂熱色彩的歲月
心にある花をいつまでも咲かせよう 讓心中的花朵永遠盛開
たとえ水が盡きても たとえ闇が覆っても 即使水源乾枯 即使黑暗籠罩
終わりという始まり 始まりという名の終わり 名為終點的起點 名為起點的終點
僕達はまだ步いてく 僕達がまだ步いてく 我們還要走下去 我們還是要走下去
その先に未知なる癒えぬ痛みが待つとも 就算未知而難以平復的傷痛在遠方等待
ひたすらに續く未來が見たい 也想注視一心前進的未來
ひとひらの淡い奇蹟を見たい 也想見證哪一片淡淡的奇蹟